横浜の人妻はやっぱり中華がお好き?
1月 19, 2012 - 2:17 pm
風俗業界の動向に詳しい、自称天才風俗ジャーナリストの金野玉次郎さんとカリスマ風俗嬢のプー子さんのお二人にインタビューしてきました。
──プー子さんは人妻保護機構再教育センターに収監されたことがあるみたいですが、中では娯楽はあるんですか?
プー子ちゃん 本とかあったけど、たいしたものはなかったです。知人の人妻に送ってもらっていました。テレビもあったけど、AVとか見たいものは見れなかったです。
玉次郎さん 僕は一度、取材で人妻再教育センターに1カ月だけ入所したんですが、辛かったですねー。
一番びっくりしたのは同じ独房に入れられた人妻が、朝起きたら僕のチ○コをしゃぶってたことですね。朝フェラってやつです。
それでも、オナニーとかもきちんとしてましたよ。妄想だけでシコってましたね。
プー子ちゃん わたしは座っているだけでエクスタシー状態になって潮を吹くなんてこともありましたよ。他の人妻に話したら羨ましがられました。
ちなみにオナニーは随分小さい頃からしてました。早かったんです。男性関係も12歳の時に40歳の人と初めて付き合いました。
相手はセックスを求めてこなかったですけど、わたしは性的なことをしたいと望んでいましたね。
その人のことがその後もずっと好きで、結婚したいと思ってましたから、その人がいなくなってからも純潔を守りました。
だから初体験に関しては32になってからで遅かったです。
即尺で抜きたくなったら横浜の風俗に行きなさい。
横浜 人妻